日本基準で守る、
一貫した品質管理
高栗屋(山東)食品有限公司は、株式会社タカクリが中国本土に初めて設立した自社工場です。
甘栗の仕入れ、保管、加工に至る各工程を一貫して管理・監督し、日本へ出荷されるすべての甘栗が最高水準の品質を満たすよう、徹底した品質管理を行っています。
また、日本基準の品質管理体制(HACCP基準)を導入し、東京に設置した加工工房では、衛生管理・温度管理・焙煎工程のすべてをHACCP基準に基づいて運営しています。
一粒の栗が生まれてから、お客様のもとへ届くまで、すべての工程において、「安全 × 品質 × 安定」を核としたものづくりを貫いています。